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NO.6 11話「伝えてくれ、ありのままを」

数々の苦難を乗り越え、ついに沙布の元に辿り着いた紫苑とネズミ。だが、既に沙布がエリウリアスと一体化をさせられていることを知り、紫苑はついにNO.6への怒りを爆発させてしまう。その頃NO.6市内では、「聖なる祝日」を祝う式典の最中、例の寄生バチが大量に発生し人々を襲っていた。果たしてNO.6存亡の行方は、そして紫苑とネズミたちの運命の行き着く先は?

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テーマ : NO.6
ジャンル : アニメ・コミック

NO.6 10話「奈落にあるもの」

矯正施設への侵入に成功した紫苑とネズミ。そこは、それまで紫苑が想像だにしなかったNO.6の暗部であった。多くの人の屍を乗り越え、イヌカシと力河の協力の元、沙布を救うべく先へ突き進む2人。そんな中ネズミは紫苑の言動が徐々に変わってきている事に戸惑いを覚えていた。

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NO.6 9話「災厄の舞台」

力河の協力でNo.6の高官より矯正施設の内情を聞き出すことに成功した紫苑とネズミは、施設への侵入が思いのほか困難であること、そして来るべき"聖なる祝日"を前にNO.6が"清掃作業"と称して何かを行おうとしている事実を知る。その"聖なる祝日"の前日、紫苑とネズミは訪れた西ブロックの市場でNO.6の軍と遭遇。大規模な虐殺と拉致の嵐に巻き込まれてしまう。

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NO.6 8話「そのわけは・・・」

沙布を救うため西ブロック最果ての地を訪れた紫苑とネズミは、そこで多くの男たちを従えた両足の無い一人の老人と会う。ネズミの名付け親だというその老人、実は以前力河のところで写真に若き頃の火藍と共に写っていた研究者の一人であった。その男から紫苑は、ネズミがかつてNO.6に滅ぼされた「森の民」ただ一人の生き残りであること、そしてNO.6が「森の民」を滅ぼした要因である「エリウリアス」という存在について聞く。

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NO.6 7話「真実の嘘・虚構の真実」

火藍のメモから沙布が治安局へ連れ去られた事を知ったネズミは、その事実を紫苑には知らせず、こっそり矯正施設に関する情報収集をイヌカシに依頼する。ところがそんなネズミの預かり知らぬ所で、紫苑は力河と入った古着屋で矯正施設より横流しされた沙布のコートを発見してしまう。一方、沙布は連れ去られた施設で、研究者たちにより何か"サンプル"としての扱いを受けていた。

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このブログでは主に(深夜)アニメ・声優・マンガ・ガンダムについて扱ってます。

RAVEN

Author:RAVEN
(女性)声優好きな大学生でとあるラジオに出演したりしてます。

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